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提出会社の保証会社等の情報

該当事項はありません。

平成平平年6月平年日 フィールズ株式会社

取締役会 御中

<財務諸表監査>

当監査法人は、金融商品取引法第19年条の2第1項の規定に基づく監査証明を行うため、 経理の状況 に掲 られているフィールズ株式会社の平成平1年 月1日から平成平平年3月年1日までの連結会計年度の連結 財務諸表、すなわち、連結貸借対照表、連結損益計算書、連結株主資本等変動計算書、連結キャッシュ・フ ロー計算書及び連結附属明細表について監査を行った。この連結財務諸表の作成責任は経営者にあり、当監 査法人の責任は独立の立場から連結財務諸表に対する意見を表明することにある。

当監査法人は、 が国において一般に公正妥当と認められる監査の基準に準拠して監査を行った。監査の 基準は、当監査法人に連結財務諸表に重要な虚偽の表示がないか うかの合理的な保証を得ることを求めて いる。監査は、試査を基礎として行われ、経営者が採用した会計方針及びその適用方法並びに経営者によっ て行われた見積りの評価も含め全体としての連結財務諸表の表示を検討することを含んでいる。当監査法人 は、監査の結果として意見表明のための合理的な基礎を得たと 断している。

当監査法人は、上記の連結財務諸表が、 が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準 拠して、フィールズ株式会社及び連結子会社の平成平平年3月年1日現在の財政状態並びに同日をもって終了す る連結会計年度の経営成績及びキャッシュ・フローの状況をすべての重要な点において適正に表示している ものと認める。

追記情報

1. 重要な後発事象に記載されているとおり、会社は、平成平平年3月17日開催の取締役会において、

株式会社円谷プロダクションの株式を譲り ける決議を行い、平成平平年 月2日に株式会社ティ ー・ワイ・オーと株式譲渡契約を締結し、同日、株式を取得している。

2. 重要な後発事象に記載されているとおり、会社は、平成平平年3月平イ日開催の取締役会において、

株式会社デジタル・フロンティアの株式を譲り ける決議を行い、平成平平年 月1イ日に株式会社 ティー・ワイ・オーと株式譲渡契約を締結し、平成平平年 月16日に株式を取得している。

独立監査人の監査報告書及び内部統制監査報告書

三優監査法人 代表社員 業務執行社員

公認会計士 岩 田 亘 人 ㊞

業務執行社員 公認会計士 熊 谷 康 司 ㊞

<内部統制監査>

当監査法人は、金融商品取引法第19年条の2第2項の規定に基づく監査証明を行うため、フィールズ株式 会社の平成平平年3月年1日現在の内部統制報告書について監査を行った。財務報告に係る内部統制を整備及び 運用並びに内部統制報告書を作成する責任は、経営者にあり、当監査法人の責任は、独立の立場から内部統 制報告書に対する意見を表明することにある。また、財務報告に係る内部統制により財務報告の虚偽の記載 を完全には防止又は発見することができない可能性がある。

当監査法人は、 が国において一般に公正妥当と認められる財務報告に係る内部統制の監査の基準に準拠 して内部統制監査を行った。財務報告に係る内部統制の監査の基準は、当監査法人に内部統制報告書に重要 な虚偽の表示がないか うかの合理的な保証を得ることを求めている。内部統制監査は、試査を基礎として 行われ、財務報告に係る内部統制の評価範囲、評価手続及び評価結果についての、経営者が行った記載を含 め全体としての内部統制報告書の表示を検討することを含んでいる。当監査法人は、内部統制監査の結果と して意見表明のための合理的な基礎を得たと 断している。

当監査法人は、フィールズ株式会社が平成平平年3月年1日現在の財務報告に係る内部統制は有効であると表 示した上記の内部統制報告書が、 が国において一般に公正妥当と認められる財務報告に係る内部統制の評 価の基準に準拠して、財務報告に係る内部統制の評価について、すべての重要な点において適正に表示して いるものと認める。

会社と当監査法人又は業務執行社員との間には、公認会計士法の規定により記載すべき利害関係はない。

以 上

※1 上記は、監査報告書の原本に記載された事項を電子化したものであり、その原本は有価証券報告書提出会社が 別途保管している。

2 連結財務諸表の範囲にはXBRLデータ自体は含まれていない。

 

平成平年年6月平平日 フィールズ株式会社

取締役会 御中

<財務諸表監査>

当監査法人は、金融商品取引法第19年条の2第1項の規定に基づく監査証明を行うため、 経理の状況 に掲 られているフィールズ株式会社の平成平平年 月1日から平成平年年3月年1日までの連結会計年度の連結 財 務 諸 表、す な わ ち、連 結 貸 借 対 照 表、連 結 損 益 計 算 書、連 結 包 括 利 益 計 算 書、連 結 株 主 資 本 等 変 動 計 算 書、連結キャッシュ・フロー計算書及び連結附属明細表について監査を行った。この連結財務諸表の作成責 任は経営者にあり、当監査法人の責任は独立の立場から連結財務諸表に対する意見を表明することにある。

当監査法人は、 が国において一般に公正妥当と認められる監査の基準に準拠して監査を行った。監査の 基準は、当監査法人に連結財務諸表に重要な虚偽の表示がないか うかの合理的な保証を得ることを求めて いる。監査は、試査を基礎として行われ、経営者が採用した会計方針及びその適用方法並びに経営者によっ て行われた見積りの評価も含め全体としての連結財務諸表の表示を検討することを含んでいる。当監査法人 は、監査の結果として意見表明のための合理的な基礎を得たと 断している。

当監査法人は、上記の連結財務諸表が、 が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準 拠して、フィールズ株式会社及び連結子会社の平成平年年3月年1日現在の財政状態並びに同日をもって終了す る連結会計年度の経営成績及びキャッシュ・フローの状況をすべての重要な点において適正に表示している ものと認める。

独立監査人の監査報告書及び内部統制監査報告書

三優監査法人 代表社員 業務執行社員

公認会計士 岩 田 亘 人 ㊞

業務執行社員 公認会計士 熊 谷 康 司 ㊞

<内部統制監査>

当監査法人は、金融商品取引法第19年条の2第2項の規定に基づく監査証明を行うため、フィールズ株式 会社の平成平年年3月年1日現在の内部統制報告書について監査を行った。財務報告に係る内部統制を整備及び 運用並びに内部統制報告書を作成する責任は、経営者にあり、当監査法人の責任は、独立の立場から内部統 制報告書に対する意見を表明することにある。また、財務報告に係る内部統制により財務報告の虚偽の記載 を完全には防止又は発見することができない可能性がある。

当監査法人は、 が国において一般に公正妥当と認められる財務報告に係る内部統制の監査の基準に準拠 して内部統制監査を行った。財務報告に係る内部統制の監査の基準は、当監査法人に内部統制報告書に重要 な虚偽の表示がないか うかの合理的な保証を得ることを求めている。内部統制監査は、試査を基礎として 行われ、財務報告に係る内部統制の評価範囲、評価手続及び評価結果についての、経営者が行った記載を含 め全体としての内部統制報告書の表示を検討することを含んでいる。当監査法人は、内部統制監査の結果と して意見表明のための合理的な基礎を得たと 断している。

当監査法人は、フィールズ株式会社が平成平年年3月年1日現在の財務報告に係る内部統制は有効であると表 示した上記の内部統制報告書が、 が国において一般に公正妥当と認められる財務報告に係る内部統制の評 価の基準に準拠して、財務報告に係る内部統制の評価について、すべての重要な点において適正に表示して いるものと認める。

会社と当監査法人又は業務執行社員との間には、公認会計士法の規定により記載すべき利害関係はない。

以 上

※1 上記は、監査報告書の原本に記載された事項を電子化したものであり、その原本は有価証券報告書提出会社が 別途保管している。

2 連結財務諸表の範囲にはXBRLデータ自体は含まれていない。

 

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